非公開: 社員インタビューMEMBER

営業部 / 入社2年目
鈴木 二郎
Jiro Suzuki

Q1.アトリウムを選んだ理由は?

山田 太郎

モノづくりに興味があって、メーカー・IT・広告といった業界を志望して就職活動をしていました。そんな中、会社説明会に出席したとき「文系であってもモノづくりができる」との言葉に惹かれました。また採用担当の方々の雰囲気も良く、社員の人柄の良さや、海外展開や開発以外の新規事業など柔軟なその経営スタイルに面白みを感じたことが決め手となりました。

Q2.現在の仕事内容は?

山田 太郎

大阪支社の主力事業である産業系プロジェクトの一つで、メーカーのお客様が利用する販売管理システムの開発を担当しています。現在は設計作業を実施しており、色々と分からないところは先輩が勉強会を開催してくれたりフォローしてくれたりと恵まれたチームの中で仕事をしています。今回のシステムは海外展開向けの内容である為、ドキュメントはすべて英語で記載しています。外国語学部時代に培ったスキルが意外なところで活かせていて、楽しく仕事に取り組めています。

Q3.仕事のやりがいは?

山田 太郎

自分の成長が実感できるところです。一つずつ「できること」を積み上げていくことで、業務的な技術だけでなく、コミュニケーション能力などにおいても着実に成長できたと感じたときにとても充足した気持ちになります。学んだことは「仕事は一人ではできない」ということです。入社前、IT業界の仕事は個人プレーな仕事だと思っていましたが、実際にやってみると一人でできることは限られており、お客様とのコミュニケーションやメンバー間の協力がとても重要であると感じています。